stockimage (2)
「フルタイムはまだ難しい」から始まった。2歳半の子育てと両立できる、私にちょうどいいヤクルトレディの仕事
北梅本センター 藤井ヤクルトレディ

北梅本センターは、小野エリア・久米エリア・東温エリアをカバーするセンターです!

「人と話したい」から始まった。2歳半の子どもを育てながら、午前中中心で働く毎日。

「ヤクルトレディなら午前中で帰れるよ!」
そう聞いたことが、私がこの仕事に興味を持ったきっかけでした。
当時、子どもはまだ1歳。ずっと自宅で子育てをしていたのですが、毎日子どもと二人きりで過ごしていると、だんだん「人と話したい」「外に出たい」と思うようになって。
フルタイムで働くのはまだ難しい…。でも、少し仕事がしたい…。
そんな私にとって、ヤクルトレディの働き方は「これならできるかも!」と思えるものでした。

stockimage (1)

「午前中で帰れる」が、私にはちょうどよかった。

以前は新卒で車の営業の仕事をしていました。
仕事自体は楽しかったのですが、子どもが生まれてからは、「以前と同じ働き方を続けるのは難しい…」と感じていました。
そんなときに知ったのがヤクルトレディ!
実際に職場見学に行って、特に魅力を感じたのが、子育てと仕事を両立しやすい環境があること。
会社から保育料助成があって、負担が10,000円だけで済むことを聞いて、「それなら働きやすそう!」と感じました。
今、北梅本センターで働いていますが、仕事が終わるのはだいたい12時前後。
「午前中で帰れる!」という最初のイメージ通りに働くことができています!

stockimage

子どもとの時間も、自分の時間も大切にできる。

現在、子どもは2歳半になって、保育園に預けながら北梅本センターで仕事をしています。
仕事と育児の両立については、正直「大変だな」と思ったことはあまりありません(笑)!
仕事が早く終わるので、子どものお迎えまでに家のことをしたり、自分の時間をつくったり。
最初のころは、仕事が終わったらすぐ帰って、お昼ご飯をゆっくり食べてからお迎えに行っていました。
今はセンターみんなと話すのが楽しくて、ついつい話し込んでしまうことも(笑)。
でも、「今日は早く帰ろう」と思った日は、もちろん早く帰れます!
自分の生活に合わせて時間を使えることは、この仕事の良さだと思います。


▶「子どもの話をちゃんと聞ける」時間ができた。伊予・松前エリアで働くヤクルトレディ!

▶「嫌やったら辞めたらいい」から始まった、伊予・松前町でのヤクルトレディの仕事!

▶【松山市石井エリア・素鵞エリア】ヤクルトレディ×マネージャーが語る仕事のホンネ パートⅡ

▶LINEから気軽にご質問受け付けています!


ヤクルト

ヤクルトレディの1日