谷と竹政と青木
【松山市石井エリア・素鵞エリア】ヤクルトレディ×マネージャーが語る仕事のホンネ パートⅠ
千舟センター 竹政ヤクルトレディ 青木ヤクルトレディ 谷マネージャー

ヤクルトレディになったキッカケは?

竹政:
下の子どもが1歳になり、いざ働こうとしたときに、保育料の高さにびっくり!それでも子どもを保育園に預けないと仕事ができないと悩んでいたところ、ヤクルトレディさんに声を掛けられて見学会に参加。ヤクルトでは助成があり、保育料の自己負担はなんと月1万円。それならここで働こうと決めました。


青木:
私は仕事を探していましたが、午前中に働きたいという希望が叶う職場は少なくて…。そんなときに家に来たヤクルトさんから仕事が知れる見学会があると聞きました。予約の方法まで親切に教えてもらって参加したら、子どもが石井エリアの幼稚園に行っている時間に働くことができて、しかもしっかり家計のために稼ぐことができると知り、ここで働くことを決めました。

竹政

お子さんの預け先はすぐに決まりましたか?

竹政:
仕事を始める前に「子どもの預け先がない」ということを会社に伝えると、会社から近い松山市の素鵞(そが)エリアの提携保育所を提案してくれたのですぐに子どもを預けることができました!

実際に働きはじめてギャップを感じた点は?

竹政:
たくさん営業をしないといけないと思ってたんですが、全然そんなことなくって!
お客さまのもとへ商品をお届けすることがメインのお仕事で、お客さまと仲良くなれるのがヤクルトの仕事の良いところ!
配達と呼ぶのではなく、お客さまに笑顔を健康を「お届け」すると呼んでいるところも良いところだと思います!


青木:
YS同士の仲の良さにはびっくりしました!
私は事務職で働いていた経験があるので、女性同士の関係性の難しさに頭を悩まされたときもありました。なので、女性の職場であるヤクルトもどうなんだろう…って不安なところもありました。でも、実際に働いてみるとそんなことは全くなくてビックリ!年齢や歴に関係なく仲が良くて!
こんな職場はなかなかないと思います!

竹政と青木

具体的にどんなときに仲の良さを感じますか?

竹政:
仕事で頑張っている人を褒め合っているときですね!
センターの作業場では、その日、仕事中にあった出来事をよく話すんですが、頑張ってる人がいれば「すごいね!」「頑張ってるね!」と拍手が上がることも頻繁にあるんです!
最近だったら、青木さんのことで拍手が上がりましたよ!笑


青木:
そうなんですよ!笑
皆さんから拍手をもらって恥ずかしかったですけど、頑張りを褒めてもらうって嬉しいなって思いました。年齢や歴に関係なく、頑張っていることを褒め合える職場って素敵ですよね!

ヤクルト

ヤクルトレディの1日